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検索キーワード: 石碑

設楽牧童句碑

駒場のコデヌキ坂に建つ。コデヌキ坂は旧中山道が駒場から坂本へ通ずる半ばにあって、...

五輪板碑

この辺りで中山道の道筋は、新国道に収合され残念ながら姿を消してしまった。小石塚の...

双頭一身道祖神

美濃路には道祖神は数少ない。しかも双頭一身の像形はこの付近でも類を見ない。道祖神...

石幢六地蔵

旭六地蔵と呼ばれる道端に、明暦3年(1657)の記銘のある6面の石幢六地蔵がある...

島崎藤村の『桃』の碑

桃の花はおのずから少女にふさわしい 島崎藤村「桃」より 落合の桃園に建っています...

落雷遭難の碑

昭和も戦後頃の富士見台は、危険な箇所も少なく安全の山とされていた。当時地元神坂中...

ミニ中山道

中津川に沿って、市役所から本町公園まで延びる中津川遊歩道公園「ミニ中山道」。中山...

松尾芭蕉句碑

山路来て何やらゆかしすみれ草」の句は貞享2年(1685)の作品で、「野ざらし紀行...

芭蕉の句碑

正岡子規の句碑のある場所から300mはど岐阜県側に進むと路傍に小さな池があり、そ...

島崎藤村の「母を葬るの歌」の碑

永昌寺横の小さな公園の一角に、藤村の詩「母を葬るのうた」(若菜集)が建てられてい...

島崎藤村の『太陽のことば』の碑

藤村記念館第二文庫の正面左横に高さ106センチ、幅87センチの自然石にはめ込まれ...

山口筈子の句碑

馬寵のほば中央にある馬籠脇本陣史料館の前に、山口誓子の“荷道の坂に熟柿灯を点す ...

十返舎一九の狂歌碑

峠の集落を抜けたあたりの路傍に江戸時代の滑稽本の作者「十返舎一九」の狂歌『渋皮の...

前田青邨

明治18年(1885)に中津川村で生まれた青邨は、上京して梶田半古の門下生となり、すぐに才能を発揮。若くして数々の賞を受賞しています。

文学碑

松尾芭蕉の句碑を始め、中津川市ではさまざまな文人たちの作品が刻まれた文学碑を目にすることができます。

正岡子規句碑

馬籠峠に建てられている。自然石の道標で表面に「馬籠峠・馬籠約二十丁・妻籠約一里五...

水口源左衛門の碑

水口源左衛門の碑は坂下高校の裏にあります。碑の後ろには上井用水が流れています。...

是より北木曽路の碑

岐阜県と長野県の県境、新茶屋に建ち、1940 年7月 6 日付けの麹町六番町から...