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恵那山麓のノリウツギ

恵那山麓のノリウツギ

ノリウツギは漢字で糊空木と書く、名の由来は枝の髄(ずい)を抜くと空洞ができるので「空木」の名がついた。「のり」は、樹皮の内皮をはいで水につけて粘液を出させて、それを和紙を漉(す)くときの糊として使ったことから。和紙は、楮(こうぞ)原料にして作られるが、この糊空木で作った糊(のり)を混ぜることで 漉(す)いた紙同士がくっつかなくなる。和紙に使う糊にはとろろあおいの根もよく使われるが、糊空木の方が腐りにくいらしい。

(Wikiより)

恵那山 #中山道中津川宿 #中津川の観光 #enasan.net

 



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2017年08月15日 更新 [お知らせ] [文化] [歴史] [自然] [草花] [観光]  投稿者:チーフ



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