トップ > チーフのブログ > お知らせ グルメ 文化 歴史 自然 草花 観光 > 長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル)

チーフのブログ

長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル)

長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル)

長多喜の茅葺き離れ、栗の間とお茶室の間、侘助の木陰にひっそりと群れを作っています。早春に地上に芽を出し、その後葉や茎は枯れてしまう。地上に姿を現す期間は4-5週間程度で、群落での開花期間は2週間程と短い。このため、「春の妖精」(スプリング・エフェメラル)と呼ばれている。



長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル) 長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル) 長多喜の春 カタクリ「春の妖精」(スプリング・エフェメラル)
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check

2014年04月01日 更新 [お知らせ] [グルメ] [文化] [歴史] [自然] [草花] [観光]  投稿者:チーフ



最近の記事

09月08日 更新
甘い香りのクズの花。
09月07日 更新
匂いギボウシ、「玉の簪花」が真夜中に咲いた。
09月06日 更新
黄昏の苗木城跡。
09月05日 更新
黄昏の北恵那鉄橋。
09月04日 更新
今年もたくさんのオオヤマレンゲの実が熟しました。

もっと見る


イベント情報(恵那山.cotocoto)

このページのTOPへ