トップ > チーフのブログ > > カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか?

チーフのブログ

カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか?

カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか?

 

名前の由来は、花の形(仏炎苞/ぶつえんほう)を柄杓(ひしゃく)に見立てて、人が使うには小さい、それで、カラスの名をあてて、カラスビシャクの名になったという(Wikiより)

別名のヘソクリは、農家のお年寄りが、孫の子守りをしながら、畑のカラスビシャクの塊茎(かいけい)を掘り取り、貯めてから集荷人に売って、内職をしてヘソクリを作ったからという説少しの小遣いかせぎのローカルでほのぼのとした、カラスビシャクの名前の由来です。漢名の半夏(はんげ)は、夏の半ばに、カラスビシャクの花が開花するためにつけられました。 



カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか? カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか? カラスビシャク(半夏)が生えた、もう初夏ですか?
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check

2013年05月05日 更新  投稿者:チーフ



最近の記事

01月15日 更新
氷の馬籠梵天郷。
01月11日 更新
中津川駅前通りから苗木城跡が見えた。
01月07日 更新
中津川日の丸商店街
01月05日 更新
中津川美味しいお昼ごはん 1月5日は仕事始めのお弁当
01月05日 更新
お正月の苗木城跡、続日本100名城。

もっと見る


イベント情報(恵那山.cotocoto)

このページのTOPへ