昼神の神々は冬(12月から3月2日まで)から春になるまで昼神のお湯で休むそうだ。 この時期、各施設には湯屋守様が置かれ「御湯」に入ると1年間の無病息災のご利益にあやかれるそうだ。希望者には「入湯の証」を発行するという。
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