恵那山を中心とした、中津川市、阿智村、清内路村、南木曽町周辺の地域情報を発信
昭和の役者絵 〜弦屋光渓 木版画〜
投稿者: 恵那山ねっと編集部(こばち)
日時: 2006年12月20日 17:10

場所/東美濃ふれあいセンター 展示室

会期/2006年12月10日〜2007年1月28日

開館時間/9:00〜16:00

※毎週月曜日及び年末年始12月29日(金)〜1月3日(水)は休館日

入場無料



中津川市在住の浅見良明氏所蔵の
弦屋光渓 木版画作品展です。
昭和の歌舞伎役者たちのいきいきとした表情をぜひお楽しみください。

木版画師 弦屋 光渓(つるや こうけい)
木版画家
1946年 神奈川県茅ヶ崎市生まれ。
富士短期大学卒業後、サラリーマンを経て、独学で木版画家に転身。
自身の感性を木版に込め、江戸時代からある版画/歌舞伎役者絵の世界で独自の作風を作り上げる。


写真は「桜姫東文章」の釣鐘権助──片岡孝夫(初世)



関連記事

このエントリーのトラックバックURL:
http://enasan.net/mt/mt-tb.cgi/410












「恵那山ねっと」とは プライバシーポリシー 利用規約 運営会社について